ストを書く時って、まず設定とか話の流れとか伝えたい事とか考えたあと、
すでにクライマックスの事を考えとく僕(何

しかし鍵となる話や結末に持ってったりする話ならともかく、
その間にある微妙にどうでもいい話は書きづらいw

だからデデストはちょっとまってn(殴蹴

まりメラ見終わったらかくお (殴蹴殺爆叩滅




おお、もうちょっとで終わりやん…


追加キャラ説明

クソ豚 クストン…冷血最強絶対無敵の超最新型フケ顔。
・・・じゃなくて銃剣士型モノマキア。吸収性伝導体によりあらゆる攻撃を吸収・自分の力に出来る。明らかにオッサンだがメラン達の弟に当たるらしい。



第23話:褐色の化身
世界を救う復活の儀式・パスカに必要となるクレイス・マリーンを無事保護したまりメラとお姉様。
あとはブリガドーンで儀式を行うだけ…だが4人の前に褐色のフケ顔・クソ豚クストンが立ちはだかる。

いきなりお姉様をぶったおすクストン。そして剣を交えるメランとクストン。
「若き銃剣士よ…突っ込んでくるだけの剣では…僕を倒す事は出来ない!」
顔的に若くねぇよww しかしクストンは他の銃剣士とは武器も何も全く違っていた。
新型の圧倒的な力の差に追い詰められるメラン。剣を突きつけるクストン。
「…オレ…負けない…お前…殺す…その首…飛ばしてやる…」
カタコトかよw だがメランは隙を突き、銃剣士の弱点を刺す。しかし効果は無い。
それどころか剣が腹に吸収されている。
「こらぁー!メランいじめたらあたしが許さないんだから!」
まりん、クストンに変身しても腕が武器じゃないんじゃダメじゃん・・・。
「まりん!離れるんだ!」
容赦なくまりんに銃を向けるクストンと同時にメランが発砲する。ビームは弾けまりんは吹っ飛んだ。
動けぬメランに止めを刺そうとしたクストンが刺したのは、お姉様だった。
「エリュン…」 「我らは強き絆に結ばれた兄弟…争ってはいけなかったのだ…」
何を思ったか離れるクストン、駆け寄るまりん。
「エリュンさん!」 「来るな、危険だまりん!」
クストンが離れたのは間合いを取っただけ。3人はビームに吹き飛ばされた。
瓦礫、爆風からまりんを守ったのはエリュンお姉様だった。「逃げろ…生きていたければ」

一方メランもクストンにフルボッコにされ頭を踏まれ血を吐く。まりんは助けようと向かうがクストンに銃を向けられる。
メランは力を振り絞り起き上がり、まりんへの直撃を避けさせようとした。
だが圧倒的な威力にまりんは吹き飛び、コスモスの変身が解ける。再び何も見えなくなった。
「メラン?・・・メラン!?」 「ま・・・りん」
暗闇の中、まりんは手を、メランはマジックハンドを伸ばし、あと少しでお互いに届く…
クストンの剣は非情にも落とされた。メランのハンドは地に付き、クストンの銃口はまりんの額に付けられた。

そこに訪れる一条の光ッ!そうヤツだッ!やつしかいないッッ!
クストンの銃にエクスカリヴァーが突き刺さる。
「クストン!その状態で銃を撃てば、プラズマが拡散して自爆するぞ!」
パイオン!パイオンじゃないか!だがすでに血だらけ。やはりネタキャラだったか
「レウコンの箱舟まで持ち出すとはな、答えろクストン、お前の目的は何だ?」
っと切り出したまでは良いものの、ボロボロのエリュンについ目が行く。 「エリュン!?」
そうしてる間にクストンのエクスカリヴァー返し!パイオンに突き刺さった。
「グゥ・・・不覚」  
不覚じゃねーよ、何しに来たんだよお前、生存報告?いきなり負けてるけど

ついに上で見ていたマリーンが動き出す。
「やめなさいよ!いきなり出てきたと思ったら何よこの傍若無人ぶりは!このウドの大木!」
マリーンの姿を認めたクストンは、秘密の呪文を叫ぶ(嘘
「…レウコン!」
レウコンと呼ばれる白いモノマキア達は、マリーンと倒れた銃剣士達を船に運び去った。
クストンも共にブリガドーンへ去っていく。 まりんは暗い地下に取り残された。


「これより、モノマキア弾劾裁判を始める。お前達銃剣士は…死刑…と言いたいところですが、
それよりもっと重い”ぶー刑”に処す!」
「メラーン!」 「ぶひ~!」 「ぶひひひ」 「ぶ~ひ ぶ~ひ ぶひぶひぶひ~ん」
「ブタでも何でもいい!私も連れてって!メラ~ン!」
何でも良くねーよw 展開的にこの妄想はありえんw


まりんが妄想から目を覚ますと、そこは長屋だった。長屋メンバーに助けられたのだ。
最後の等価崩壊は迫っていた。パスカの儀式を行わなければ世界は終わる。
「マリーンとやらがブリガドーンに行ったのなら、世界は救われるはずじゃ。
いずれにせよ、わしら人間に出来る事はもうない。ただ待つだけじゃ」
そう言われまりんは、壊れゆく世界を見つめるのであった。

間の映像に今まで出てきた人が出てくる。
「本当に残るんですか?」「他に行く所がないもんでね」大仏刑事は警察署で終わりを待つ。
学校の皆さんは最後のごちそうにありつく。
いじめっ子リーダーは、まりんを歩道橋から落とし殺した(いや死んでないけども)罪悪感に独り震えていた。ざまあw 
大統領は友との約束を思い出し、埋もれたホワイトハウスの前で絶望した。
マイク、純ちゃんに告白するも本人が汚れた女なのよとか言って逃げる。

「みんな、いろいろあるんだ…。」
まりんはブリガドーンを見つめ、世界がどうのこうのよりもメランを心配する。それでいいんじゃん?
するとまりんの前に、意識転送で送られたロロが傷ついた姿で現れる。
「…ごめん、メランからは君を巻き込むなって言われてたんだけど、もう頼れるのは君しかいないんだ…!中枢議会は変数値の手に落ちた。ブリガドーンは制圧されてる。助けてくれまりん!」
ロロの映像は消えていった。
まりんは地球のため、世界のため、そしてメランのために旅立たなければならなかった!
目標はまず種子島のペンシルロケット!コスモスで変身すればブリガドーンへ突入できる!

とりあえずコウモリに変身し故郷を飛び立つまりん。コウモリはないわーw

「モエちゃん、ちょっとブリガドーン行って来るね」 地味にカオスなセリフw
ところでコウモリ姿で飛んでるまりんを、
「ちょっと変わってるけど、いい友達ね」と評するモエママって・・・

荒廃した日本の上空を飛ぶまりん。ヘリコプター?ヨッシーですね、わかります
ロケットに変身したまりんは等価崩壊に紛れブリガドーンへ。
「今行くよ、メラン!待っててねメラン!メラーン!」
EDへの入り方が神がかってる
恋人を助けるために異世界へ・・・これ男の役じゃね?
やっぱメランはヒロイン


第24話:命はかくも透きとおり
ブリガドーンのロロとララの前に、地球にモノマキアを送っていた張本人、レレが現れる。
ロロ達はコイツを変数値と踏んでいた。だが本人の一声は「ダマサレター!」
「オレはお前達が変数値だと聞かされて、マリーン抹殺計画を進めてきたんだ・・・それなのに」
「何言ってんの!?変数値はアンタじゃない!いい加減に・・・」
「レレ!聞かされたって言ったな?誰だ、誰がお前にそんな事を吹き込んだんだ?」
「アイツだ…アイツこそ変数値だ…変数値は…」
そこまで言いかけたレレは光線を浴び、緑色の液体と化した。
後ろからはモノマキア・アゴン、そしてその後ろには変数値と思しき影が・・・
「やっぱり…お前だったのか」

ブリガドーンに突入したまりん、マシュマロの海に突っ込んだが、アポロ11号の仲間達に助けられる。
「「「アストロノーツは不死身だ!」」」
太りすぎw 何ヶ月もの間マシュマロだけで食いつないできたのか・・・w
しかも貝の移動モノマキア・マルガリテスを手なずけている。
再会を喜んでいるのもつかの間、アゴンの部隊が襲いに来る。アポロの仲間は囮となり、まりんを先へ急がせた。
まりんは入り口へたどり着くも、ロロが立ちふさがった。味方のはずなのに?
龍のような巨大なモノマキア・アゴンドラーに襲われるまりん。だがそこに現れたのは黄金獣・クシャトーンだった!また怪獣バトルキター

またしても決着を知らないまま、まりんは水に落ちて窒息・・・かと思いきや紫亀・ポイクンが助けに来る。しかし心配している暇も無かった。敵に追われ、中枢都市に向かうまりんとポイクン。

ポイクンの捨て身の行動と引き換えにまりんは都市にたどり着いた。
そして延々と続く果てしない階段。
「…あたし、いろんな人・仲間に助けられてここまで来れた。やっぱり独りじゃ何も出来ないし、生きていけないんだ…あたしは…メランに逢いたい。何処にいるの…」

鍵の部屋にたどり着いたまりん、そこにはマリーンも居なかった。儀式は行われていない。

「マリーンか?」
メランの声が響く。
「マ・・リ・・・ン?」 「…メラーン!!」
名を叫び駆け寄るまりん。
だがメランはまりんに向かい発砲した。

頭をかすめ、コスモスを吹き飛ばされ出血するまりん。
「メラン・・・メラン・・・だよね?」  「今のは威嚇だ。だが侵入者は誰であろうと殺す」
「殺・・・す?」  「お前は何者だ」 
「あたしだよ!まりんだよ!どうしちゃったのメラン!?」
「まりん? クレイス・マリーンの生体情報をコピーしたかのような生き物。だが違う。僕は騙されない。変数値が作り出した偽者め」
「偽者・・・?」  「僕は君を殺す。それが僕の任務だ」

メランは剣をまりんの首に当てる。
だがまりんはその剣を手で掴み、血を流した。
「む・・・」 しかしメランは容赦なく、まりんの脇に剣を突き刺した。

「…メラン…。」  「死ね」
響く銃声。まりんは?メランは?世界の運命は?



第25話:白きパスカの刻
100年前のパスカの後、変数値に狙われているマリーンのアンプルを隠すため、
ロロとメランは追手と戦い、マリーンを地球に隠す事に成功していた。
操られているロロにはその記憶を思い出すことしか出来なかった。


メランのビームはまりんから外れた。
「・・・何故外れた?この距離で…」 「…メラン?」
メランはビームを打ち続けるが、全く当たる事は無かった。

「そんなはずは・・・」 
「…メラン…変わってない。銃を向けても、やっぱりメランは変わってない。もとのまんまだ・・・
…あたしの大好きなメランだよ、すっごく強くて、すっごく優しい・・・だからメランはあたしを撃てないんだ…。
あなたはあたしを殺せない・・・だって、メランはあたしの恋人なんだから……。」

「…恋人…?…君は…」
「まりん。浅葱まりん…」
「まりん?浅葱・・・まりん・・・?」
錯乱する記憶の衝突に苦しみだすメラン。

「苦しいの!?メラン、しっかりして」
そして勇気を出したまりんが取った行動とは!?

ぶっちゅ~ ・・・じゃなくて、きれいな口付け。 \(^o^)/ 
でも結構長い

「…まりん!」 「思い出してくれたの・・・?」 「ああ・・・」 「良かった・・・」
「まりん!その傷は・・・!?」
「大丈夫。メランたら、すっごく強いのにやっぱりあたしが居なきゃダメだね」
「ああ・・・。しかし不思議だ。まりん、君は僕に何をしたんだ?」
「え・・・ちゅーよ・・・」  「ちゅー?」  またこれかww
「・・・あ、だからその、中和しただけよ、中和!」  「中和?」
「そうそう、メランの中の悪い毒を中和したの・・・」 「すごいな、まりんは」
「…マリーンはどうなったの?」「・・・君は休んでいてくれ。僕がマリーンを探しに・・・」 
「もう離れないよ。どこに行くのも一緒。ね?」 「ああ、一緒だ」

完全に恋仲として確立してやがるw

「僕は意識を乗っ取られていた。危うくマリーンも殺してしまう所だった」

二人の前に、サヴマトンカラーに逃げようとするマリーンが現れる。
「頼む、戻ってきて欲しい」 「いやよ!さっきはあたしを殺そうとしたくせに!」
「すまない、僕は生体を狂わされていた。だが今は違う。信用して欲してほしい」
「信用できない~!大体どうやって元に戻ったのよ~!」
「まりんの”ちゅー”だ!」 「ちゅ~?」 
「そうだ!まりんのちゅーはすごい!毒を中和できる!まりんのちゅーとマリーン、君が居れば世界は救える!」
カオスww ちゅーの効果はメラン限定だと思うけどん

「力を貸して!ブリガドーンだけじゃない、地球の運命もあなたにかかっているのよ」
「や~よ!ここに飛び込めばサヴマトンカラーってとこに行けるみたいだし、こんな世界からはオサラバよ~」
「上手く行く可能性は低い。失敗すれば永久に時空の狭間を漂う事になる」
「皆を助けたいの!お願い!自分だけが楽しくなったってダメだよ、あとでむなしくなって来る…絶対に!」

「アンタ、ホントにあたしにそっくりね!もしかしてあたしの細胞から作られたコピーモノマキアなんじゃないの?」

「そうなのかな・・・あたし、捨て子だったし」
「…君は、浅葱まりんだ。モノマキアではない」
「そうだよね・・・あたしは地球で生まれた浅葱まりん。マリーン、あなたはブリガドーンで生まれた。あなたのお家だよね?そのお家が大変な時に、押入れに篭って泣いてるのは、甘ったれのやる事じゃないかな・・・?ウチでそんなことしたら、ばあちゃんに、怒鳴られるんだから・・・!」

「ばあちゃんて・・・?」
「あなたがそんなに弱虫だって知ったら、このブリガドーンだって情けなく思うよ。家族なら皆助け合って、家を守ろうよ・・・みんなみんな、守らなきゃ」

「…うん」
交渉成立!まりんとメラン、そしてマリーンは世界のため飛び立つ。

「メラン・・・二人も抱えてたんじゃ、上手く飛べないよ…あたし降りる」
「しかし・・・君を置いていくのは危険だ」
「奴等の狙いはマリーンだよ、だから・・・」



メラン、マリーンを抱き空へ。
それを見つめるまりん・・・だけどメガネ無しで目が見えてる…これが意味するものとは?


メランは洗脳されたパイオン、エリュンと戦うが二人相手に互角以上。
フハハハこれが愛の力・・・
「真実を切り裂く事は君達には・・・出来ないっ!」
って言ったのは良かったけど、クストンのビームにやられる。
「フン、ご苦労」 クストンの気が利く一言
「何・・・!」 「後はオレに任せておけ」クストンの気が利く一言

隙を突きメランは激しく攻撃するが、クストンには通じず。銃を壊され出血。
「やめてー!」 「メラン、戦えるだけの生体活力残ってない。後は止めを刺すのみ」
カタコト治ったのか?
「・・・だがその前に…まずはお前だ、マリーン」

「・・・殺せるもんなら…やってみなよ!あたし、アンタみたいなヤツには・・・絶対負けないから!!」
「む・・・」

「……ま、どっちにしても、もう手遅れかもね!」
マリーンの顔が赤く光り、メガネが現れる!こっちは服を入れ替えたまりんだったのだ!

その頃マリーンはパスカの鍵にたどり着いていた。
白い光がブリガドーンを照らす!

真のクレイスの登場により、生体洗浄が行われる。
洗脳されてた奴らは苦しみだし、元の意識を取りもどす。
パイオン「イ゙ェア゙アアアア」

「マリーンが・・・」 「うん、やってくれたみたいね」
だが二人の前にアゴンの軍団が現る・・・だがその中の一体は突然フルボッコにされた
「パイオン!エリュン!」
「アゴンは無機質系カラクリモノマキア・・・」 「クレイスの生体洗浄も効かない…」 「ならば・・・!」 「割礼よ!」
パイオンとエリュン無双(何
おもちゃを掻っ捌いてます。最後の見せ場。

「メラン…すまなかった、謝る言葉すら見つからない」 パイオン見るだけで吹くw
「かまわない、全ては変数値の仕業だ。・・・それより、クストンは?」

おい、フケ顔を誰も見張ってないとはどういうことだ?(何

「まずいぞ、パスカの日は今日だ。早く変数値を倒さないとまた妨害されちまう」
「クストンの他にも変数値が!?」
「いや、クストンは変数値じゃあない。ヤツは完全改造された分身にしか過ぎないんだ。」
「追わなければ・・・!!」 「無茶だよ!まだ、傷が・・・」
「そう、無茶だ。人ならばな…」 「でも私達は銃剣士。三銃剣士が協力すれば不可能は無いわ」
「うむ!」

「「「我ら銃剣士!!」」」
ここでやっとOPの誓いのカットが出るわけd(ry

「オレはこの絆が戻る日をずっと信じ続けていたぞ!!」 ウソつけパイオン!
「我らの誓いは一つ!命を分かち合う兄弟だ!」 お姉さまはパイオンよりマシな事を言うようです
「銃剣士!!友を超えた存在!素晴らしき仲間達!」メランだけそれっぽいこと言うw


「…まりん、あと少しだけ、待っていてくれ」
「う~ん、離れたくないけどしょうがないか、ちゃんと帰ってきてね」
「ああ、約束する!」 「うん、約束だよ!」

おお、きたよこのかんじ


三銃剣士は最後の戦いのため、大空へ飛び立つ!
・・・までは良かったけど、空から巨大なモノマキア・アゴンギドラーがッ!

ここまで来てギドラーはないっしょ、もっと強そうなデザインにしてくださいお願いします

アゴンギドラーの放つ超強力なビームの前に、三銃剣士、ロロ、そしてまりんは無力にも吹き飛ばされていった・・・。

「メ・・・ラン・・・」

いつもの明るいED入りました


おいw 銃剣士の誓いとかやっといてあんなのにぶっ飛ばされんなww
せめてギドラーをフルボッコして、クストンに全員やられる展開だろw
ていうかギドラーの役全部クストンにやらせろww
て感じ。(何

次最終回じゃん、いきなりやられてどうするんだよん
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by kozenicle | 2009-01-10 01:25 | 駄文 | Comments(3)

Commented by hutoiti at 2009-01-10 22:29
こぜにさんもレゴ・バイオニクルの集まりに参加しませんか?もしよければhttp://hutoitimin.exblog.jp/ここに非公開コメでメールアドレスと名前「ハンドルネーム」を書いてください。無理ならいいです
Commented by tenzx at 2009-01-11 14:31
ちは~。tenzxです。ブログのタイトル変えました。
読み方は「アンリミテッド・スカイ」。とある曲から頂きました。
よろです。
Commented by kozenicle at 2009-01-12 13:27
>>ふといちさん
う~む、僕の場合は書く記事が(ry
検討してみますw

>>tenzxさん
変えておきました~

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