我こそ勝者(何

って、もう冬休みないじゃん…
やはり宿題…貴様の…勝利か…

くそう、新タカヌーバが入荷しないとは一体全体どういうことなのだぁ?






昭和のレトロな雰囲気の地球の上空に神秘的な世界が相対的に並びあって民族的な音楽の中人間と兵器が共に闘い絆を育みあう物語

カオスwww


第19話:仄かな破滅を運ぶ船
ブリガドーン中枢議会ではなごやかな会議が行われていた。
ハコブネ(箱舟でおk?)と呼ばれるモノマキアとそれに装備された採掘用モノマキア・ヴィザーがすでに地球におり、暴走したら等価崩壊を加速させる危険性があるとかなんとk
パイオンは後継者の育成に忙しいようです

その頃メランは、傷ついたまりんを助けてもらうために町へ。
だが何も知らない人間達はメランを化け物と見て追い返そうとしたり逃げたりする。
すると駆け落ちしたはずの純ちゃんが!
<中略>
純ちゃんの手当てにより、まりんの回復は予想以上に早く無事だと分かった。
それを聞き、メランは一人で任務へ行こうとする。
「せめてまりんちゃんの目が覚めるまで・・・」
「・・・いや、もう会わないほうがいい。これ以上まりんを危険な目に遭わせる訳にはいかない。・・・僕にはもうまりんを守る理由が・・・資格が無い」
メランはキズの癒えない体をもたげ任務へ。

その頃ブリガドーンより来たエリュン、自衛隊無双(何

まりんの傷は治り、目を覚ました。
回復が早いのはコスモスヤリヤのおかげらしい。あれか、変身は人間よりもともと自己修復機能が高いモノマキアと合体してるって事だもんな(何
純ちゃんとの再会を喜んでるのもつかの間、まりんはメランが自分を置いて行ってしまった事を伝えられる。
「・・・そんな・・・なんで?・・・やっと逢えたのに・・・メランはあたしが邪魔なのかな・・・あんなに頑張ったのに・・・」
おお、やっぱすでに(ry
<中略>
純ちゃんはまりんに、駆け落ち相手と別れた理由などを話す。だがどうでも(ry
「・・・まりんちゃん、私は見つけて欲しいの。あなたが一番あなたで居られる場所は何処なのか、誰のそばなのか・・・。」
「・・・そんなのもう知ってるよ!・・・あたし、行かなきゃ」
まりんがコスモスで変身したものは・・・おい蛾はやめr(ry
まりんは蛾のコスプレでメランを求め飛び立つ!
「純、まりんちゃんは?」
「いまさっき…退院しました」

マリーン捜索中のメラン、現れたエリュンと箱舟とドリル軍団にフルボッコにされる(何
「あなたを動かしてるあの人間の女は何なの?」
エリュンとの一騎討ち、しかし手加減したメランは追い詰められる。
そこにクレヨンヴィザーに変身したまりんが体当たり!・・・が返り討ち。
驚くエリュンの隙を突き、メランがエリュンの羽根を斬りとばす。
「メラン!」「まりん・・・なぜ・・・」
倒れるメラン、駆け寄るまりん、そして上からエリュンのビーム!
「死ねぇー!」


第20話:雪あかりの下で
放たれたビーム、しかしエリュンに変身したまりんの機転で、プレートを操作し反射する。
ビームはエリュンのもう一方の羽根を切り裂く。人間にやられる二番目のモノマキア(笑)
しかしエリュンはドリル軍団に襲うよう命じる。
ギリギリ目を覚ますメラン、二人はまた地下鉄に逃げる
地下鉄好きだな作者
<中略>
「僕は君を地上まで送っていく・・・危険だ。君はコスモスのようなモノマキアを制御できるが、人間であることに変わりは無い。僕は君を巻き込みたくない、任務を終えるまで安全な場所に居て欲しい」
それを聞いたまりん、メランをバシッとした後ガッとする(何
「ひどいよー、メラン、昨日も今日もあたしが居なきゃ死んでたんだよ?大体メランみたいにお人好しで世間知らずで大食らいな人の面倒、あたし以外の誰が見れるっていうの?」
桃井のおばちゃんあたりなら・・・
「心配してくれるのは嬉しいけど、あたしもメランの事が心配なんだよ」
「すまなかった・・・僕も正直、まりんと離れているとずっと何かが足りない気がしていた」
おk、もう好きにしちゃって
<中略>
地上に戻り純と再会するまりんの元に、再びドリル野郎ヴィザーが現れる
しかし危機を救ったのは長屋メンバー・彫り士のおじちゃんだった!
その隙に逃げるまりん、ヴィザーを引き付けるが追い詰められる。だが敵は目の前のまりんを見失い離れていった。
すると近くに隠れていた長屋メンバー・発明じじいが登場!モノマキアの電波を撹乱する装置をすでに完成させていた。
<中略>
まりメラ、連係プレーでヴィザーを一閃。
しかし二人の新たな敵はモノマキアを敵対視する一般人達。
「モノマキアだ!殺せ、殺せ!」
「・・・待ちな!そんな事する必要はねぇよ」
現れたのは長屋メンバー・酔っ払い(何
酔いが醒めてる酔っ払いかっこいい 音楽がカオスw
「おい見てなかったのか?このメランの闘いっぷりをよぉ、こいつは等価崩壊を止めるために闘ってる救世主なんだぜ」
「救世主だと?証拠はあるのか?」
「ほれ、この子をよく見ろ。彼女こそアポロに乗ってブリガドーンに大使として行った浅葱まりんその人だ!・・・テレビで見たろ?この顔ぉ」
「・・・そ、そういえば」 覚えてるのかよw
「救世主に手を出したら、もう地球は終わりだぞぉ?んだが、救世主を助ければお前ら皆国民栄誉賞だ!国からお礼がもらえるぞぉ」
「おお!そいつはすげえな!誤解してたよ」
去っていく一般人。 別に助けるでもないしなんなんだアンタらw

酔っ払いによるとエリュンの箱舟はこちらに向かっているらしい。
しかしまりんもメランもここ最近ご飯を食べていなく体力不足。
そこに長屋メンバー・桃井の三兄弟が!
<中略>
こうして無事再び会うことが出来た長屋メンバー。
久しぶりに鍋を囲んで食事・・・やっぱり食卓にメランがいる光景カオスww
マイクはベトナム戦争の徴兵から逃げていたためアメリカ軍につかまったらしい。マイク死亡フラグ?
酔っ払いの妻が普通にいるのはなぜ・・・
「家族・・・僕は争いの無い世界が苦手だった。でも今は、平和な世界を守るためにこそ戦うんだ」
<中略>
アメリカ戦闘機VSブリガドーンの箱舟。やっぱり人間じゃ勝てませんマイク死亡フラグ?
再びメランとエリュンの一騎打ち。ビームのプレートを掴むメランかわいい(黙れ
エリュンのプレートを逆に利用し、追い詰める事が出来たメラン。
「君はもう剣も銃も使えない、もはや・・・」
「まだよ!ヴィザー!メランを八つ裂きにしなさい!」
あれ?銃剣士の決闘って正々堂々と(ry

しかしヴィザーは箱舟に戻っていった。
「残念でした~」
まりんが箱舟に変身しヴィザーを操ったのだ。
「いいえ、ここで何もかも終わるのよ!」
エリュンが投げたアンプルからは特大爆弾モノマキアが!カニっぽい
カウントダウンが始まる。エリュンは勝利を確信した!
…が、そこに一機の戦闘機が。マイク死亡フラグ?
戦闘機はカニを上手く引っ掛けると、海に向かって飛んで行った。マイク死亡フラグ?
パラシュートが吐かれ、戦闘機は爆弾と共に爆発した。
そこから生還したパイロットは紛れも無く長屋メンバー・マイクだった(何
「私の・・・負けだわ」 エリュンはピンクのアンプルに戻った。

そして雪明かりの下、再び集結する長屋メンバー。 やけに明るい話やん



第21話:萌葱色、永遠に…
こ れ は ひ ど い(何

「モエちゃん、入るわよ」 「来ないで!」 ドッゴーン
ごめん冒頭で吹いたw

いや、まりんとモエが仲直りする話だから全然構わないけど、そこじゃなくていろいろおかしい・・・
何がおかしいか知りたい猛者はニコニコかなんかで一部を見れた気がする
ヒント:巨大

まりんとメラン、食卓で懐かしい日常や故郷についての意見を良い感じにぶっちゃける(何
メランが見ていないうちに、まりんはエリュンを呼び意見をぶつけ合う・・・ても和解は難しかった。まあお姉さまツンデレだろうし
<超略>
ED曲がまりん&モエヴァージョン。どーでもよくね
何故まりんとメランバージョンが無い?



第22話:赤錆びた壁を越えて
最後の等価崩壊による世界の破滅が近づく中、第1話に近いテンションの話なのであった。(何

長屋メンバーは長屋再建のため奮闘していた。
こいつの動き・・・人間とは思えないぜ・・・
メランは建築にも便利なようです(何  恩返しだけど
<中略>
腹話術で遊んでるまりん(違 それを黙って見ていたメラン。気づいてやれw
「・・・もしかして見てた?」 「ずっと見ていた」
「・・・もー、恥ずかしいじゃない、早く声かけてよ」
「恥ずかしがる事は無い。僕は、まりんのそんな所が好きだ」
惚気てる場合じゃねぇぞー
「・・・え・・・笑ってる・・・笑ってる・・・メラン、笑ってるの!?」
「・・・悪かった・・・だろうか?」
「そんなことないよ、メラン、笑えるんだ!」
人を馬鹿にする小娘めーっ(違

その頃ブリガドーンの中枢議会はテロ攻撃に遭っていた。ロロたち三匹のみ脱出。
本土でも新たな銃剣士タイプの褐色のモノマキアが暴れていた。
電撃使いの色違いブロンテ3体もあっけなく敗北。
コイツこそパイオンが育成していた銃剣士だったが、パイオンに対して反抗する。
ガトリング弾を吸収され、剣を折られ驚くパイオン。 かませ犬ですね、分かります
<中略>
アロマ君と発明じじいの証言により、クレイス・マリーンの居場所が明らかになる。
以下、アロマとモエの(ry
「僕の顔に何か付いてる?」 「・・・いや・・・その・・・カッコいいなって」
「そう?自分じゃよくわからないけど」 
「・・・て、テレビのスターみたい・・・女の子はみんな、アロマ君みたいな人が好きだと思うよ・・・」
「?」
「・・・あ、いや、私はどっちかっていうと女の子のほうが・・・ってそ、そういうことじゃなくて!」
何だコイツら、モエちゃんに同性愛疑惑が・・・ 
モテるアロマを睨むなメランw ていうか睨みすぎだろww

<中略>
マリーン捜索に向かうまりんとメラン。
「・・・まりんも、アロマのような男の子が好きなのか?聞かせて欲しい」
「え?そんなこと急に言われても・・・」
「・・・モエは、女の子ならみんなアロマのような男の子を好きになると言った。まりんもそうなのか?」
「え~、カッコいいとは思うケド・・・」
「カッコいいと好きなのか?」
「・・・ん?メラン、もしかしてヤキモチ焼いてる?」
「ヤキモチ・・・お腹は減っていないが」
おい何だコイツら、もっとやれ

<中略>
地下の赤錆びた扉を打ち破り、マリーンが居たと言われている過去の施設に来た二人。
奥の部屋でマリーンのアンプルを無事回収した二人、だがその前にエリュンが再び現れる。
広大な地下室でメランとエリュンの一騎討ち。やべぇかっこいい
しかし前より回復してるメランは強い、エリュンを負かす。
「強くなった・・・メラン。まりんのために強くなったの?私ではなく、あの女のために…」
泣き出すエリュン。何だコイツww


暗がりではぐれたメランを探すまりん。
しかしそこで見たのはメランに抱きつくエリュンであった。
「わたし・・・私は・・・」 「エリュン・・・」
浮気現場を目撃したまりん!
「もしも~し!ぶるぁぁぁ!どーしてそーなっちゃってんのよー!待って何で泣いてんの~!?ガクガクはやめようよぉ~!ねぇねぇー!くっついちゃヤダヤダヤダ~!」
「・・・・まりん・・・それが、ヤキモチを焼くということなのか・・・?」
「・・・え!?・・・お腹はまだ、空いてないもん・・・」

何だコイツらww いいぞメラン、もっと言え


メランはエリュンに自分の密命の事を話す。
エリュンや他の刺客は、ブリガドーンの中枢議会にすっかり騙されていたというオチ

まりんはクレイス・マリーンのアンプルを解き放つ!
まりんの妄想通りのヤツが出てきたら面白かったんだが
煙から出てきたのはドレスのような物を来たそっくりさんだった。
「「あたしだ!」」
「アンタ誰!?どうしてあたしの真似なんかしてんの?」
「真似なんかじゃないよ!あたし浅葱まりん中学一年生よ!」
「あらま、あたしはマリーンよ。こう見えても50歳なんだけどねー
んと、いつまでも若くて美しいから、軍の人に細胞を調べさせてーって言われてきたんだけど、
なんだかビンみたいなのに入れられてー、気持ちよく眠ってたんだけどー、もう何年も経っちゃったみたいね…」
つまりは100歳ってことなのk(ry

「50歳!?・・・じゃあひょっとしてあたしのお母さんとかだったりなんだったりしちゃったりして」
「えー!まさか娘?そんなわけ無いでしょー!もー!」
なんなんだアンタらw

マリーン救出を喜んでるのもつかの間、ブリガドーンからは褐色のモノマキア・老け顔(爆
が襲いに来た・・・。


EDのドレスで踊っているのはマリーンだったのかw 一番最初から出てたのかw
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by kozenicle | 2009-01-06 22:43 | 駄文 | Comments(0)

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