言ってみたかっただk(滅殺

アポロ11号は月に行ったか?行ってないか?
ブリガドーンに行ったんだよ!(違
月に行けたんだったらもう一度行けば良いだろ?
今の技術で月に行けないんだったら嘘だったってこったな(黙


※注意! ここから先はまりメラ分が大量に含まれています




考察のネタバレ要素が超高いので、もしまりメラを無料で見てみたいと言う方は今のうちに(ry
ここここで(ry
前述したとおり見る人を選びそうなので視聴には注意しt(ry
最終回が見れない?保存すれb(ry


追加キャラ説明

大阪の母・・・万博での戦いに巻き込まれ、娘を亡くす。
モノマキアに狙われてると知りながらも万博に来たまりんを恨み、幾度と無く殺そうとする。

エリュンお姉さま・・・三銃剣士モノマキアの一人。メランやパイオンのお姉さま
浮遊するプレートを操りビームを反射させたりするセコイやつ。策士っぽい。


第11話:やぶれた傘、闇の雨
育ての親、モトばあちゃんが死に、まりんはどうすることも出来ず屋根の上で雨に濡れる。
「あたしがばあちゃんを万博に連れて行ったから・・・ばあちゃんあんなに疲れてたのに・・・」
「まりん・・・モトの死は、生命体としての寿命だ」
メランはメランなりに慰めようとする。
「・・・メラン、人が死ぬのってね、とっても悲しい事なんだよ・・・解る・・・?」
「…解っているつもりだ」
「解ってないよ!・・・メランは人間じゃないもん・・・モノマキアだもん・・・万博を滅茶苦茶にした、アイツ等とおんなじ・・・おんなじだもんね・・・」
「・・・ごめん・・・」
メランはまりんの前から消えた。 おいまりんひでぇな
先生も通夜に来て、まりんに施設への引越しの話を持ちかける。
「そうですよね、あたし捨て子だし・・・それが当然だって解ります・・・・・でもあたし、この長屋から離れたくない!・・・これ、わがままですか・・・・?」
わがままじゃねーぜ! まりんは雨の中に駆け出して行く。そして引越しの話を聞いたモエちゃん・・・
<中略>
まりんが悲しき妄想モードに入る、あのホテルの一室、窓の前にモトばあちゃんが・・・。
<中略>
風と共に消えるモトばあちゃん。
まりんはベランダへと駆け出すが辺りには何も無い、暗闇だった。ゆめにっき!?
「待って!モトばあちゃん!あたしを捨てないで!」

まりんが目を覚ますと、そこには貯金箱を持ったモエちゃんが立っていた。
<中略>
「お金があれば、まりんちゃん、引越ししなくて済むんでしょ?あたしが面倒見てあげる!」
そう言い貯金箱を渡そうとする。が、まりんはかたくなに拒否する。
<中略>
遂には貯金箱を落とし、散らばり泥まみれになるお金。
「あたし・・・・あたし、モエちゃんのペットじゃない!!」
駆け出すまりん、欲しいのはお金じゃなかった。ここで金持ちと貧乏の差が(ry
<中略>
「願い事なんて・・・ひとっつも叶わなかった・・・」
第1話から神社におまいりし続けたまりん、しかし何もかも思い通りに行かない。
家族は死、友とは別れ・・・。まりんは池に落ちるが、もがきもしない。
<中りゃk(ry>
「まりん、君に死んでもらっては困る…」
助けたのはアンプルから解き放たれたメランだった。雨の中、向かい合う二人。
「・・・任務・・・だから・・・?」
「君を守るのは任務だ、しかし…君が悲しんでいるのを見るのは僕も辛い。
僕はブリガドーンから来るかつての仲間と殺しあわなければならない…。僕は今・・・寂しい」
自分の感情をまりんに打ち明けたメラン。
「…お願い…そばに居て、メラン…」
雨の中、抱き合う二人。


第12話:漆黒からの巣立ち
巣立ててねぇーッ
メランは先輩に、まりんを自分の代わりに慰めてあげて欲しいと言う。
その頃、陰鬱なまりんの元に、新たな狂気が迫る。
「・・・あんた・・・何で万博来たん?・・・うちのカオリ、あっこでバケモンに殺られてもうたんや・・・あんたが来なけりゃバケモノなんか出なかったんや…あんた、自分が狙われてるって分かってたんやろ・・・何で来たん?何でカオリ死ななあかんかったん!?」
それは万博の騒動で娘を失った母親であった。
「・・・ごめんなさ・・・」
すると突然その母親はまりんの首を絞め、殺そうとする!見ててきついシーンだわー
「何でカオリが死んで…あんたが生きとるん!?」
「く、苦し・・・」
「カオリはもっと苦しんだんや!あんたがカオリを殺したんや!カオリを返せ!」
危ない所で先輩が助けに来る。先輩と対峙したその母親は騒ぎながら去っていった。
<中略>
「人は大抵、なんかの未練を残して死ぬもんさ・・・だったらせめて、生きてる者が代わりにやり残したことをしてやってもいいんじゃない?」と先輩。
「ばあちゃん・・・生きてるときに何をしたかったの・・・?」とまりん。
「決まってんだろ?あんたを幸せにしたがってたのさ」さすが先輩
地球とブリガドーン、両方の世界が吸い寄せられ壊れていく・等価崩壊という現象が進み頻度を上げていた。
そんな中、まりんはアメリカ大統領に呼ばれる。
それはアポロ11号でブリガドーンに行き調査し、等価崩壊を止めるために力を貸して欲しいというものだった。
丁度その頃、メランは闘技用モノマキア・ピングポングと交戦、やはりキズを負うが勝利。
まりんはペロペロキャンディで協力を承諾。
「ばあちゃんは死んじゃって、皆にも迷惑かけて、関係ない人も巻き込んで…もう居場所なんてないから…」
動機が不純ですブリガドーンへ旅立つ決意をした・・・。

第13話:天井暗黒世界
「ホーーーホホホホホホホー!」
「さすがネイティブアメリカン、100年前と同じ計測方法でここまで正確とは」
いきなり吹いたw(黙
等価崩壊にまぎれて、ロケットはブリガドーンに突入!
パイオン「ブロンテの塔だッ!!」
ブリガドーンに到着したロケット、そこの空からは地球が蜃気楼の形で見える。
到着して少し立たずに沈むロケットと乗組員。そこはマシュマロの海!?
まりんだけメランに救われる。そして現れるニャースロロ。
ロロ曰く、まりんは二つの世界を等価崩壊から救う鍵・クレイスの役目を持つと言う。
クレイスという存在は、復活の儀式「パスカ」に必要な鍵であり、儀式を行わねば二つの世界が終わる。
そして世界の終わりを狙う存在、「変数値」。それはパスカを起こさせないためにクレイスを始末しようとする。
メランの任務は、変数値からクレイスを守り、パスカを無事実行させるというもの。
そんな事はともかくまりんとメランはパスカ実行のため、ブリガドーンの中枢都市へ向かう。
途中に現れる門番、しかしクシャトーンと戦い共々行方不明に。
クシャトーン「南斗獄屠拳!!」
さらに水中へ。戦闘用ポイクンが現れるがポイクンが戦い時間稼ぎ。
水を潜りきるとそこには空!? 浮かぶ中枢都市を発見する。
しかしパイオンが現れ、メランを襲う。
頼る仲間が減っていくまりん、中枢都市の果てしない階段を降り、儀式の部屋へ・・・
ロロに言われるまま、クレイスの鍵穴に体を納めるまりん。
光がブリガドーンを照らす!
・・・が、中枢都市は拒否反応を示し失敗。なぜ?
そこに駆けつけるメラン、動揺している。まりんではパスカを起こせない?
次の瞬間、数条のビームが飛び交う。
メランはまりんを庇うが、ビームに貫かれる。
ビームを撃ったのは三銃剣士の一人、エリュンであった。
「なぜその女を庇う?」
容赦なくメランを瀕死まで追い込むエリュン。まりんが止めに入るも、遠くまで蹴飛ばされる。
痛てぇよー! メランの真の目的を知らないまま、エリュンは止めを刺そうとする。
そこにパイオンが駆けつけ、泣きながらエリュンに銃を向ける。
「俺たち銃剣士を・・・何が・・・何がこんなにした!何がここまで追い込んだ!」
「裏切りよ!」
エリュンは瀕死のメランを撃とうとする。
しかしその時、中枢都市が異物反応を示し崩壊していく。

第14話:千紫万紅の果てに…
某サイトだと音が抜けてて見れなかった。(何
総集編的な感じだったから良いか。
まりんを狙うモノマキア達は、ブリガドーン人のレレによってクレイス・マリーン探索(抹殺?)の為に送られていたらしい。


第15話:極彩サヴマトンカラー
最終話の次に好きな回。(何
崩壊に吹き飛ばされ、地球とブリガドーンの中間を結ぶ隠された島・サヴマトンカラーに漂着したまりんとメラン。二人は無事だった。
平和なサヴマトンカラーでの二人のやすらぎのひと時。
ジャングルがあって池があって温泉があって雪があって雪だるまが居るんですね、わk(ry
おにぎりやラーメンの木って・・・何のアニメだこりゃw
全ての生命はこの島から始まったと言われている。しかし、ここに居る生物達を見ると我々はこれらから進化したというより、何か大きなものを失ったとさえ感じる byメラン(何
森を斬り進むメラン、斬った木に付いたおかしな木の実の味見をするまりん。
まりんはチョコっぽい実を食べるが、それは幻覚性物質が入った実だった。
大人になったり赤ちゃんになったりと幻覚を見ている間、その毒を中和するためメランも他の幻覚の実を食べる。
「ん・・・ナッツクリーム味・・・」

「ばーっか、ばーっか、メランのばっか~ん!」
「エリュン!?」
どんな幻覚だよwww
変な歩き方をしてエリュンは去っていった。(何 幻覚だけど。
メランは次の実を試す。
「ん・・・バナナ味・・・」

「ばーっか、ばーっか、メランのばっか~ん!」
パイオンさん何やってんすかwwww幻覚とはいえwww
いきなりメランに叩き潰されるパイオン吹いたww
「これも違うか・・・」 少しは動揺しろw

繰り返した後メランはまりんの毒を中和することが出来た。。
口付けされたような夢と共に目覚めるまりん。

「メラン・・・何かした?」
「成分を中和した」
「ちゅうわした?」
「中和した」
「ちゅう・・・ちゅうわ・・・ああ、中和ね、中和」
「中和した」
「ちゅうは・・・した?」
「中和した」
「ちゅー・・・・・した?」
「ちゅー?」

<ちゅー略(黙>

「ちゅーよ!チュー!ブッチュー!」
「中和しただけだ」

ダメだコイツらwwww早くなんとかしないt(殴
でもこれってさ、成分を中和するために口移しで(ry って事だよね(黙
だからきっと本当はちゅーで中和したんですね
<中略>
二人は高台に登り、サヴマトンカラーの主、クロマに出会う。
「あれ?ロロがいるよ。なんだか老けてるけど」
「まりん、それはロロじゃあない。同種だがもっと原始的な生物だ」
「失礼なやつらじゃなうぬら・・・w」
そのあと何度も失礼な事言われるクロマ涙目w
<中略>
まりんとメランはクロマから、ブリガドーンか地球と通信できる古い電話的な物を借りる事が出来た。

その頃おちゃらけていたロロは、自室に戻るなり焦りだした。
「やばいぞやばいぞぉ!まりんはマリーンじゃなかったんだ!メランは、メランはどうしたぁ」
すると部屋の電話的な物に通信が入る。
「・・・こちらサヴマトンカラー、応答を願う」
「メラン!メランじゃあないか!まりんは、まりんは本物のマリーンじゃなかったんだ!本物は…」
しかし変数値の策略か、ロロの部屋にはすでに爆弾モノマキアが・・・。

どーん
完。(何 
いやホントにこんな感じなんだっt(ry
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by kozenicle | 2008-12-30 19:00 | 駄文 | Comments(0)

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